昨日は用事があって雨の中、浅草方面へお出かけ。
ついでに以前テレビで見て気になっていた、亀戸のこのお店に行ってみた。
洋菓子処ましゅまろ亭
着いたら、雨の平日だというのに店頭に5人くらい先客が並んでいた。さすがテレビの宣伝効果。
で、買ったのが「霧氷」と名付けられたプレーンなのとチョコ味。あと試供品としてレモン味を一粒頂いた。
ここのマシュマロは卵白を使わずにゼラチンで作っていて、プレーン味の原材料ときたらたったの三つとすごくシンプルで好感が持てる。そして一粒が、大き~い。
食感は、市販の物のような粘りけのあるムッチリとした感じでは、全く無く。むしろ「はんぺん」のような、フワフワなんだけど、さっくりとした歯切れの良さ。美味しい。
食パンがあったので、テレビでやっていたマシュマロトーストもやってみた。温まったマシュマロが甘くとろんとした泡になっていて、キツネ色に焼けた部分が香ばしくて、美味~い。
今回は買わなかったフレーバーがあるので、また行きたいな。
さ・ら・に 雨の中、
亀戸のお隣の錦糸町にある乳糖製菓というバームクーヘンの工場で切り端や訳あり品を安く直売しているという話を聞いていたので、足を伸ばしてみた。
こちらも先客に運送会社のドライバーらしい兄さん達がいたな。
生地がしっとりしていて美味しかった。お家おやつには最適。
雨じゃなかったら、亀戸天神のくず餅とか言問団子にも行きたかったなぁ。
って、別におやつの買い出しが用事じゃないですよ!
ちゃんと用事を済ませて、ほくほくと帰りました。
2009年5月29日金曜日
2009年5月17日日曜日
たいやきの浪花家
実はイベントに向かう前、江戸川橋・地蔵通り商店街にある「浪花家」というたいやき屋さんに鯛焼き食べに行ってたり~。美味しいという評判を聞いていたので。
薄皮がパリッとした、あんこの美味しい鯛焼きでした。
焼きたて熱々の餡は火傷しそうだったけど、小豆の風味と粒感のしっかりとした粒あんが美味しかったです。
たいやきの浪花家
http://www.naniwa-ya.jp/index.html
同じ商店街にあるナカノヤというパン屋さんも美味しいです。
2009年3月25日水曜日
血液型
先日、仕事場の人に
「★さんって、A型でしょ?」
って言われた。
身内からは
「おまえはO型だろう」
って言われる。
この間まで働いていたコンビニは
オーナーがAB型、店長がB型、マネージャーがAB型で
従業員の約8・9割方がAB型かB型の
居心地の良い愉快な店だった。
結局のところ私が何型なのかといえば、
血液検査をしていないので
わからない。
「★さんって、A型でしょ?」
って言われた。
身内からは
「おまえはO型だろう」
って言われる。
この間まで働いていたコンビニは
オーナーがAB型、店長がB型、マネージャーがAB型で
従業員の約8・9割方がAB型かB型の
居心地の良い愉快な店だった。
結局のところ私が何型なのかといえば、
血液検査をしていないので
わからない。
2009年3月21日土曜日
IKEAに行ってきた
今日は(あ、もう昨日だ)午前中早くから姉さんとIKEAに行ってきた。
面白かった~♪
疲れたけど。
何せ、9時頃に出だしていって、帰ってきたのが6時だし。
初めて行ったから一通りウロついてきたので、歩いた、歩いた。
まあ、あんまり物は買わなかったけど。
ただ、椅子が、
私にはとても座り心地の良いのを見つけてしまった。
(姉さんにはイマイチだったけど)
赤いやつ♪
欲しい、な。 どーしよっかな。
きっと、座ったまま、立たなくなりそうだ(笑)
面白かった~♪
疲れたけど。
何せ、9時頃に出だしていって、帰ってきたのが6時だし。
初めて行ったから一通りウロついてきたので、歩いた、歩いた。
まあ、あんまり物は買わなかったけど。
ただ、椅子が、
私にはとても座り心地の良いのを見つけてしまった。
(姉さんにはイマイチだったけど)
赤いやつ♪
欲しい、な。 どーしよっかな。
きっと、座ったまま、立たなくなりそうだ(笑)
2009年3月15日日曜日
「湯沢英治 写真展 BONES」を見てきた
「湯沢英治 写真展 BONES 動物の骨格と機能美」
渋谷パルコpart1 ロゴスギャラリー
13日のライブの日、どうせ渋谷に行くんだし~と、
前から気になっていたこの写真展にも行ってきた。
ロゴスギャラリーはとても小さなスペースで、
写真パネルも小ぶりなものが10枚程度あるだけで、
ちょっと残念だったけど、
骨の写真なんてそう見る機会もないし、
観覧料・無料なので仕方ないか。というか当然か。
写真はとても良かった。
骨のシャープな白と、暗闇の黒と、淡い自然光。
静かなモノクロの写真なのにもかかわらず、
それは生きていた時の躍動感さえ映し出して、
骨という形に宿る命の尊厳と美しさを感じた。
無機質な骨になっても有機質の肉に包まれて生きていた時のままの姿が見えてきそうなほど、それぞれの動物が生きるために大きく発達させてきた最も特徴的な形を写した写真たち。
写真展のタイトルと同名の写真集が2008年6月に出版されていて、見本に置いてあったのを少しめくってみた。ちょっと欲しくなってしまったけれど、さすがにほいっと買う値段でもないので、野ウサギの足のポストカードを買った。できたら写真集の方に載っていたフラミンゴか何か、足の長い鳥の写真のポストカードがあったら良かったのになぁ。あとゾウの足とか。
もっと大きい展示会で、もっとたくさんのパネルを見てみたい。
湯沢英治HP http://www.eiji-yuzawa.com/
渋谷パルコpart1 ロゴスギャラリー
13日のライブの日、どうせ渋谷に行くんだし~と、
前から気になっていたこの写真展にも行ってきた。
ロゴスギャラリーはとても小さなスペースで、
写真パネルも小ぶりなものが10枚程度あるだけで、
ちょっと残念だったけど、
骨の写真なんてそう見る機会もないし、
観覧料・無料なので仕方ないか。というか当然か。
写真はとても良かった。
骨のシャープな白と、暗闇の黒と、淡い自然光。
静かなモノクロの写真なのにもかかわらず、
それは生きていた時の躍動感さえ映し出して、
骨という形に宿る命の尊厳と美しさを感じた。
無機質な骨になっても有機質の肉に包まれて生きていた時のままの姿が見えてきそうなほど、それぞれの動物が生きるために大きく発達させてきた最も特徴的な形を写した写真たち。
写真展のタイトルと同名の写真集が2008年6月に出版されていて、見本に置いてあったのを少しめくってみた。ちょっと欲しくなってしまったけれど、さすがにほいっと買う値段でもないので、野ウサギの足のポストカードを買った。できたら写真集の方に載っていたフラミンゴか何か、足の長い鳥の写真のポストカードがあったら良かったのになぁ。あとゾウの足とか。
もっと大きい展示会で、もっとたくさんのパネルを見てみたい。
湯沢英治HP http://www.eiji-yuzawa.com/
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